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とらえ間違いが問題を起こす


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どうとらえたらいいかわからないことってありませんか?

 

人からいきなり責められたり、いきなり要望つきつけられたり、

不意打ちされて、どう対応したらいいか困惑することってないでしょうか?

 

すべて自分の中に答えがあるはずなのに、自問自答しても答えが出てこないとき、

そういうときはだいたい潜在的に何か間違えてとらえているもの、

自分が気づけてないものが必ずあります。

 

気づけたらなんとか策を講じることもできるのに

気づけないために、見誤って違う方向へと道を進めたり、どうすることもできなかったり。

 

人は方向性が決まるとスッキリ流れるものですが、

方向性が決まらない限りは動けなかったり、

それがまたなんとなく腑に落ちないときも動くことができなかったりします。

 

 

とらえ間違いをしたまま、前に進むとどうなりますか?

 

そして、とらえ間違いをしたまま動くとどうなるかというと、

ますます糸が絡み付くように、こんがらがっていくのです。

 

そうなると、今度はほどくのが大変になってきます。

 

何事もそうですが、すぐに対処することです。

 

とはいえど、とらえ方を間違えていると、その対処法が間違った方向へ

向いてしまうことになりかねません。

 

対処したつもりが、実はぜんぜん対処できてないということにも

なりかねないのです

 

まずは、自分の中でとらえ間違えている考え、意識を整えておくことです。

そうすると、同じ過ちをしなくてもよくなります。

 

 

どうとらえたらいいかわからないときは、

必ず真っ先にすることとして、潜在意識を整えておくことです。

 

潜在的な意識を整えておくことで、

実は問題は浮上しなくなってきます。

 

なぜかというと、潜在的なモノが顕在化

つまり現実化するからです。

 

顕在的に気づけないとき、どうとらえたらいいかわからないときは

確実に自分の潜在意識が何かとらえ間違いをしています。

 

まずは、潜在意識から整えることです。

そうすることで、スムーズに流れにのることができるようになります。

 

 

 

潜在意識を整えて願う人生を創造する 福岡市のカウンセリングならBlue Rise

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