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【女性専用】悩んだときは、カウンセリングを有効活用しましょう


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あなたはいままでに

心理カウンセリングを受けたことがありますか?

 

たぶん、受けたことがある人のほうが少ないのではないでしょうか。

 

では、占いはしたことがありますか?という問いには

女性の場合は、かなりの確率でやったことがあると答える方が多いように思います。

 

心理カウンセリングが自分には必要ないと思ってしまう理由には

以下のようなことがあります。

 

「誰にも知られたくない」「行く勇気がなかった」

「予約の電話が面倒くさい」「自分のプライドが失われる気がした」

「自分が精神病と思われたり、診断されるのが怖い」「思いつかなかった」などです。

 

 

昔と違って、いまは個の時代で、

ストレスもかなり大きくなってきています。

 

昔は、大家族だったり、隣近所とのおつきあいが盛んだったりで、

閉ざされた閉塞感のようなものは表面的には少なかったように思います。

 

また、女性の場合は、仕事をせずにそのまま結婚して、育児に追われたり、

仕事をしていても結婚・出産したら、仕事を辞めるということが

ある意味当たり前だった時代があります。

 

いまは、専業主婦になる人よりもなんらか社会とのつながりをもっている人にほうが多く

女性の生き方における選択が非常に幅広くなってきていることで、

どの道を選んでいいのか、迷うことも多いのではないでしょうか?

 

 

男性社会の中で女性が仕事やキャリアで

生きていく生きづらさを感じることはありませんか?

 

仕事と結婚や出産に、キャリアとプライベート、また男女均等と言われながらも

まだまだ男社会である会社内で、男性と肩を並べて女性が仕事をしていくことは

かなり大変なことでもあります。

 

女性に求められる、または自分に求めてしまう両立の難しさに

こころ折れてしまいそうになったり、憤りを感じることもあるでしょう。

 

そして、男性と肩を並べて仕事をするあまりに

身体のバランスを崩していく人も多くいます。

 

 

悩みを吐き出せる人はまだ救いがあります。

 

しかしながら、ガマンしてしまったり、なかなか相談できなかったり、

また相談しても愚痴だけで終わってしまって、解決できないままであれば、

何の発展も進化もなく、時だけがむなしく過ぎ去っていくことでしょう。

 

悩んだときこそ、心理カウンセリングを活用することで、

そのときの思いを吐き出し、また出来事の意味づけを変えていくことができます。

 

よく過去は変えられないというように、

過去は変えることはできませんが、意味づけは変えることができます。

 

それと同様に、いま起きていることの意味づけを変えてしまうこと、

つまり意識を変換させることで、

確実にこれから起きてくる未来は変わっていくことでしょう。

 

 

気づきこそが、人間の成長、さらなる進化への第一歩です。

 

たんなる思いの吐き出しや愚痴に終わることなく、

プロにきちんと話を聴いてもらって、意味づけを変えることで

未来はよりよい方向へと変わっていきます。

 

いまのあなたの思い、意識がこれからのあなたを創り上げていきます。

 

同じところにとどまることなく、よりよい未来に向けて、

悩んだときこそ、心理カウンセリングを有効に活用しましょう。

 

 

 

女性専用の悩みの相談に 潜在意識専門の心理カウンセリングならBlue Rise

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