人生

人生詳細

生き方次第で変わること


36465377_1802094199877461_7129113822610063360_n

 

人生をどう生きるかで、寿命も違ってきます。

 

長く細く生きるか、短く太く生きるか、

人の寿命は自分のエネルギーやチカラをどう使うかで

変わってきます。

 

もちろん、長く太く生きる人もいれば、

短く細く生きる人もいます。

 

長生きしたい場合は、疲れやネガティブな思いを

身体やこころに溜め込まないことがいちばんです。

 

そのため、変に悩まないこと、

こころにゆとり持って、疲れを溜めずに

マイペースでのんびり生きていけば、細く長く生きることが可能でしょう。

 

そして、長くても太く生きたいのであれば、

自分だけではなく、周りの人のエネルギーをうまくいただいて、

自分と周りのエネルギー循環を上手に行うことができると

よりパワフルに生きることが可能になります。

 

 

では、短く生きる場合はどうでしょうか。

 

短く太く生きる場合は、人のエネルギーを借りずに

自分のエネルギーだけを完全燃焼すればよいのです。

 

常に休みなくフルで、自分の持てうるエネルギーを出して

使い果たせば、きっと短くても充実した人生になることでしょう。

 

そして、短く細く生きる場合は、自分の中に悩みや疲れを溜め込んで、

自分のエネルギーを出さずに生きることです。

 

出さないから、循環せずに淀んでしまう訳ですが、

ある意味、非常にもったいない人生になることでしょう。

 

長短は、寿命の長さで、太い・細いはエネルギーの発散で

測ることができます。

 

そして、自分のエネルギーだけ発散して生きるのではなく、

人のエネルギーも受けて、受取上手になって生きると、

長く太く生きていくことが可能になるのです。

 

 

エネルギーをうまく循環させることが、

長く太く生きる秘訣です。

 

自分だけだと、細くなったり、短くなったりします。

 

しかし、人のエネルギーをうまく活かすことができると、

大きく循環していくことが可能となるために、

長く太く充実した人生を送ることが可能となるのです。

 

どんな人生を生きるのかは、あなたが決めることです。

 

長くても短くても、太くても細くても、

自分が決めた人生を大いに楽しみながら生きていけば、

悔いなく生きることができれば、それで十分よいのです。

 

 

 

よりよい人生を創造する 潜在意識専門のカウンセリングならBlue Rise

  • facebook
  • twitter

トップへ戻る