人生

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いちばん悲しいこと


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人生において、何がいちばん悲しいかというと

思い半ばに断念することではないかと思います。

 

たとえば、したいことがあってもそれをしないままに亡くなったり、

もちろん生きていきてもできなかったり、途中であきらめてしなかったり。

 

私の父が最後に残した言葉

『21世紀をこの眼で見たかった。』

 

1999年の4月にガンでこの世を去った父が

21世紀を待たずして残した言葉ですが、

人は何かし残してこの世を去ることがいちばん悲しいのではないかと思うのです。

 

命をまっとうするとは、

自分のしたいことを現実にカタチにすること、実現することなのだとしたら

悔いを残さないように失敗を恐れずに前だけみて進んでいきたいものですね。

 

自分の命を輝かせて、

いつまでもピンピンコロリ、元気に精一杯

思いのままに、生きていくのはどんな障害があっても楽しいものです。

 

とはいえ、人間ですから、こころが折れそうになったときには

どうぞ命想メソッドのカウンセリングの扉をたたいてみてください。

無料相談はこちらから受け付けております。

 

 

 

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