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淀みは凝りとなって現れる


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身体の凝りを認識できていますか?

 

身体の中に溜まった疲れは淀んで凝りとなって

身体に付着し、痛みや血流の停滞を産み出します。

 

軽い凝りであれば、かんたんにとることもできますが、

その凝りがどんどん溜まって、かなりの重度で蓄積されてしまった場合は

凝り自体を感じなくなったり、固くなりすぎて、

固い脂肪や筋肉と間違えてしまい、凝りと思えなくなったりします。

 

特に、痛みを感じるとキツいため、

脳からの指令をシャットアウトし、痛みを感じなくなってくることもあり、

重度であればあるほど、凝りがひどいことに気づかない人も多いものです。

 

 

淀みは凝りとなって現れます。

 

凝りがひどくなると、血流が悪くなり、

冷え性や頭痛などの症状を起こしやすくなります。

 

そのために、あたりまえのことながら、

疲れを溜めないこと、淀ませないことがたいせつです。

 

また、凝りがひどくなると、

身体は固くなり、可動域が狭くなります。

 

可動域が狭くなることで、ケガをしやすくなり、

ケガをすることで、ケガや手術によるキズが残り、

ますます可動域が狭くなったりといった悪循環を産み出します。

 

 

そのためにも、疲れを溜めないことがいちばんです。

 

しかし、知らず知らずのうちにすでにもう膨大な疲れが溜まって

重度の凝りになって固まってしまっている場合もあるでしょう。

 

ほとんどの人はこのときにストレッチしたり、マッサージしたり

なんらかの対策を身体に外的に行うものです。

 

しかし、いちばん早くて効き目があるのは、

食のエネルギーを変えることです。

 

食が身体に与える影響は非常に大きいものです。

 

普段食べているものにプラスして、いま淀んでいるエネルギーを大きく転換させる

バランスを整える食品を取り入れることで、身体は瞬時で整う場合があります。

 

 

人によって、バランスの調整法は異なります。

 

また、そのとき、そのときのタイミングでバランス調整は異なります。

 

そのため、人によって、タイミングによって、

バランスの整え方が異なるために、

そのときどきで取り入れる食品はもちろん異なります。

 

Blue Riseでは、このような食による身体のバランスの整え方についても

アドバイスを行っています。

 

ご自身の身体のバランス調整に必要なものが何か

お知りになりたい方は、ぜひお気軽にご相談お待ちしてます。

 

 

 

食で身体のバランスを整える 潜在意識専門のカウンセリングならBlue Rise

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