健康詳細

身体に疲れを溜めないために


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身体に疲れは溜めないようにしたいものです。

 

なぜなら、身体に疲れを溜めることで、

確実に身体は老化の一途をたどります。

 

そして、疲れを溜めて、それが固まってしまうと

身体に凝りとして残ります。

 

その凝りをほどいてもほどいても

疲れを溜め込むチカラが強ければ

また、自ら疲れを作り出していけば、

永遠に疲れを身体に溜め込んでいきます。

 

 

溜める前に、まずは

疲れを作り出さないことがたいせつです。

 

疲れを作らないといっても

疲れは自然に溜まるものと思い込んでるかもしれませんが

疲れには肉体的疲れと精神的疲れがあります。

 

肉体的疲れは、身体を休ませれば

必ず元に戻ります。

 

厄介なのは、精神的疲れです。

 

そして、この精神的疲れが

最終的には肉体的疲れを生み出し、

疲れを溜めてしまう元になるのです。

 

 

精神的疲れを作らないためには

すべてにおいて楽しむことです。

 

辛いことも苦しいことも

辛い、苦しいと思わずに楽しめること

それだけで、疲れを生み出すことはなくなります。

 

そのためには、ネガティブな思いをいっさい持たないことです。

 

そして、もし万が一作り出したときは、

気分転換をして疲れを吐き出すことです。

 

そうすれば、常に溜めない身体で

元気に健康でいられることでしょう。

 

 

 

疲れを溜めない身体になる 潜在意識専門のカウンセリングならBlue Rise

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