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ストレスの原因 NEW


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願ってもないのに、しなければいけないと思ってしまうと

ストレスの原因になります。

 

願っていれば、どんなに辛いことでも

キツいことでも、ストレスにはならないでしょう。

 

願ってもないのに、しようとするから

魂が悲鳴をあげ、ストレスに感じます。

 

そして、そのストレスが身体に表れてきます。

 

人によっては、身体のあちこちが痛くなったり、

気分が悪くなったり、不具合を起こします。

 

 

悪いストレスばかりではありません。

 

もちろん、いいストレスもあります。

 

しかし、本当に魂が願っていなければ、

そのストレスはけしていいストレスとはいえず、

身体に異常をきたします。

 

魂が本当に願っていることであれば、

ストレスがあったとしても、

身体に危害を加えることはほとんどないでしょう。

 

むしろ、ワクワクしたり、ドキドキしたり

程よい刺激を与えます。

 

興奮して眠れないということはあったとしても、

眠れないことで身体が悲鳴をあげることはないでしょう。

 

そして、眠れなくても、眠たくなったときには

ぐっすり眠ることができ、身体に疲れを残すことはありません。

 

 

悪いストレスは身体に危害を加え、

いいストレスはエネルギーを発散します。

 

発散することで、自らの運気を廻らせ、

活力や生きるエネルギーへと変換していきます。

 

同じように負荷をかけても、

その結果はぜんぜん異なります。

 

もし身体が疲れて苦しく、痛みや不具合を生じるなら

その悪いストレスの原因をみつけて、

そこから、解消していきましょう。

 

原因がわかって、的確に対処すれば

確実に、結果は変わります。

 

よりよい人生創造のために、

また、本来の魂の願う方向へと人生を動かしていくためにも

しっかり魂の声に耳を傾け、人生を創造していきましょう。

 

 

 

願う人生を創造する 潜在意識専門のカウンセリングならBlue Rise

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