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【福岡・心理カウンセリング】眠ってもとれない身体と心の疲れに有効


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寝ても寝てもとれない身体や心の疲れはありませんか?

 

毎日7、8時間近く寝ているにも関わらず

翌朝起きれなかったり、ぐったり疲れたままだったりと

いうようなことはないでしょうか。

 

また、寝ても寝ても眠たい、

寝ても、なんとなくスッキリしないというようなことは

ないでしょうか。

 

そのような場合、大抵は疲れが溜りすぎていて、

ちょっとやそっとの睡眠では、もうその疲れはとれないという

状態にまでなっていることが多々あります。

 

 

本来なら疲れは1日の睡眠でとれるものです。

 

しかし、あまりにも肉体的にも精神的にも

疲れを溜めすぎていると、多少睡眠をとったぐらいでは

その積もり積もった疲れはとることはできません。

 

毎朝寝起きがスッキリしていて、

寝たら疲れがとれる状態が健康的な疲れといえるでしょう。

 

人によっては、寝たくらいでは

疲れがとれない、気分もスッキリしないという

状態になってしまっています。

 

そして、疲れが溜まりすぎていて、軽いうつ状態になっていたり

いろんな病気を併発してたりすることもあります。

 

 

基本、疲れは溜めずに

毎日の栄養と睡眠でリセットすることです。

 

とはいえ、溜りすぎている疲れをどうしたらいいか、

取り除くことはできるでしょうか。

 

実は、非常に簡単にとれる方法があります。

 

それは、休みをとって、暖かい南の島にいくことです。

 

私自身も十数年前に、風邪をこじらせ

咳が3ヶ月以上止まらず、咳をするたびにお腹や胸、喉が痛くて

たまらない状況だったときがあります。

 

ところが、ハワイにたったいっただけで、

この咳がピタっと止まり、身体も非常に楽になったのです。

 

その後、日本に帰っても咳が出ることなく、

完全に治ってしまったのでした。

 

3ヶ月近く治らなかったものが、たったの2、3日で完治です。

 

 

暖かい南の島で、日常を忘れてリラックスすることで、

確実に人はもともとの気のエネルギーを回復させることができます。

 

身体の疲れはもとより、心の疲れも吹き飛ぶでしょう。

 

できれば、日々の疲れは溜めずに解消することが望ましいのですが、

溜ってしまった疲れの解消には、暖かい南の島で

心身ともにリラックスして、ほどいていきましょう。

 

年に1度は、少し長めの休みをとって、

自分の身体や心にご褒美をあげ、本来の気のエネルギーにリセットしましょう。

 

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年に1度は、お得に癒しの旅に出かけて

心身のリフレッシュをし、常に健康でありましょう。

 

 

 

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