命想メソッド

命想メソッド詳細

幸せはどこにでも転がっている


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何を幸せと思うかは人それぞれ異なります。

 

たとえば、仕事に没頭してやりとげたときの達成感を幸せと思う人もいれば、

仕事でお客様からありがとうと感謝されたときの喜びを幸せに思う人もいて、

ひとりでいるのが幸せな人もいれば、

常に誰かたくさんの人といるのが幸せな人もいて、

こうじゃなきゃイヤとこだわって幸せを追求する人もいれば、

ほんのちょっとのことでも幸せを感じる人もいます。

 

人それぞれ、幸せを感じるところや幸せの感覚は違っていて、

本人が幸せに思えるかどうかがいちばん重要です。

 

 

ただ、もっと幸せになりたいのなら、

以下の3点をクリアーすると、より幸せでいられます。

 

1、幸せのハードルを低くする

 

何においても、どんな小さなことに対しても幸せと思えることです。

ほんのちょっとのことに感動できるって素晴らしい才能です。

 

何においても幸せと思えることはとっても幸せ体質だといえるでしょう。

 

もちろん、そうでないからといって、悲しんだりいじけたりする必要はありません。

そうでないなら、そういう体質になればいいだけのことです。

 

自らの幸せのハードルを低くすることで、より幸せが身近になります。

 

 

2、日常の幸せに敏感になる

 

幸せのハードルを低くすることに似ているのですが、

なんてない日常に対して、感謝できることは素晴らしいことです。

 

よく感謝がたいせつと言われますが、わかっているようで、

実際にそう感じられなければ、感謝していることになりません。

 

不満、不足、不安な気持ちが人生を間違えてた方向へと転換させていきます。

 

運気をアップするために、お参りに行って手をあわせるように、

先祖や神様に感謝することは、

自分のいまを、存在を感謝することにつながります。

 

なんてない日常を丁寧に生き、なんてない日常に幸せを感じることこそ、

いちばんの幸せ体質の持ち主といえるでしょう。

 

 

3、幸せ感度を高くする

 

これは日常の幸せに敏感になることに似ています。

 

敏感に感じるということは、幸せ感度を高くするに通じる部分があります。

 

ただし、自分を不幸におとしめる方向の感度が高ければ、

幸せにはなれません。

 

だからこそ、幸せな方向の感度が高いということは

最強の幸せ体質といえるでしょう。

 

 

1〜3とどんどん幸せ体質がバージョンアップしていきます。

 

より幸せでいたいなら、より幸せになりたいのなら、

幸せのハードルを低くし、

日常の幸せに敏感になり、幸せ感度を高めていきましょう。

 

 

 

幸せ体質になるために 潜在意識専門のカウンセリングならBlue Rise

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