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ビジネスでうまくいかない人の特徴


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ビジネスで何かしら問題を起こして、

うまくいかない人には大きな特徴があります。

 

そのひとつは、約束を守らないことです。

 

締切がある期限付きの仕事を受けておきながら、

都合が悪くなると、平気でその期限を破ります。

 

できないのなら、できないと早めに連絡や相談があればいいのですが、

そういう人に限って、けして自分からそういう行動を起こしません。

 

自分で抱え込んで、

ずるずると時間だけを引き延ばして、周りに迷惑をかけます。

 

自己都合でやらずにおきながら、

そこを指摘すると、黙り込んだり、逆ギレしたり、

だから、いつもどこかでうまくいかなくなります。

 

 

報連相ができない人も

ビジネスはうまくいかないでしょう。

 

報告・連絡・相談は

ビジネスにおいての大前提です。

 

これらができないと、

組織では、仕事ができないばかりか、

何事もうまく流れてはいかないでしょう。

 

ひとりでやっていたとしても、

必ず誰か人とつながって、仕事をしているものです。

ないしは、お客様に購入いただいているものです。

 

であれば、これらをしないことで、

いろんなことが滞り、ビジネスはうまくいかないでしょう。

 

 

そして、もうひとつ大きな特徴は、

できない、できなかった言い訳をすることです。

 

特に、仕事が忙しくてと、

別の仕事のせいにする人は最低です。

 

できない、できなかったことを素直に認めて

まずは、迷惑をかけた人や心配させた周りの人に対して、

真摯に謝ることです。

 

それすらできずに、先にできない言い訳をする人は

どんな仕事も任せることはできず、

また人生もけしてうまくいかないでしょう。

 

 

そして、ビジネスでうまくいく人は

上記3点ができている人です。

 

約束を守る、報連相をする、言い訳をしない

つまり、責任をもって仕事を遂行することです。

 

だからこそ、信頼され、

その基盤のもとに仕事を任せることができるのです。

 

ビジネスでうまくいくために

まずはこの3点を見直してみましょう。

 

 

 

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