運気を上げるコツ

人生詳細

負荷をかける必要性


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自分ができないなら、できる環境へ飛び込むことも必要です。

 

多少負荷をかけないとできないこともあります。

 

自分で律して、自分でできるようになるのがいちばんですが、

なかなか自分を律してまでできる人は少ないものです。

 

また、人はすべてをひとりでこなせる訳ではありません。

 

得意、不得意、できる、できないがあります。

 

得意分野で誰の助けも借りずに、自分ひとりでできるなら、

自分ひとりでしたほうが早いこともあるでしょう。

 

ところが、必要なのに、不得意でできないことがあり、

誰かのチカラを借りなければできないこともあります。

 

 

自分ひとりでできないことは、素直に人のチカラを借りることです。

 

場合によってはかなり厳しいいばらの道であったとしても、

人のチカラを借りることでできるのなら、あきらめずにチャレンジすることも必要でしょう。

 

自分ひとりですることには、必ず限界があります。

 

できないかもと思わずに、人のチカラを借りることでいま以上に負荷がかかるかもしれなくても

負荷をかけることでできるのなら、チカラを借りたり、期限をつけることです。

それにより、自分ひとりではできないようなことを成し遂げることができるでしょう。

 

 

必要な負荷もあります。

 

負荷というと、何やら重たい感じやキツい感じがあるかもしれませんが、

負荷をかけることでできるのなら、それは負荷ではなく、

きっと大きく飛躍するための動力になります。

 

負荷が大きければ大きいほど、その動力のエネルギーも大きくなり、

したいことを実現することができるでしょう。

 

 

 

 

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