運気を上げるコツ

運気を上げるコツ詳細

運気アップのために口癖を見直す


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よく使う言葉、自分の口癖に気づいてますか?

 

ご存知の方もいると思いますが、言霊とか言の葉と書くように、

言葉は非常にたいせつです。

 

想い(意)が言葉に乗るので、意乗り(祈り)とも言います。

 

基本、運のいい人は、きれいな言葉やプラスの言葉を使ってます。

そして、運の悪い人ほど、汚い言葉やネガティブなマイナス言葉を使っています。

 

たとえば、疲れやすい人は常に「疲れた」とか「疲れる」を連発し、

自ら疲れを引き起こします。

 

また、汚い言葉を使っていると、どんどんこころは荒んできます。

 

 

運をよくしたいなら、普段から使う言葉を変えることです。

 

自分の運をよくしたいなら、何かに頼る前に、

自らの言葉を変えることです。

 

たとえば、神社にお詣りに行って、祈願したり、

運気があがるモノがあると聞くと、それを買い込んで、

それだけで満足してしまう他力本願な人がいますが、

もちろん、そうしたいならそれらをしてもいいですが、

何よりもいちばん運気アップに効果的なのは、自らが自分の言葉を変えることです。

 

きれいな日本語を使う、プラスのいい言葉を使うことで

自らの気のエネルギーを整えること、これこそが最高の運気アップになります。

 

そして、これらは毎日の積み重ねで、かんたんにお金もかけずにできることです。

 

 

場面や相手によって、使う言葉が変わることもあります。

 

また、人は普段は使っていなくても、ある場面である一定の人に対して、

よく使う言葉というものもあります。

 

たとえば、確信がないことに対しては、言い切ることができなかったり、

周りにすごい人たちばかりがいると、ついついへりくだって自信なさげな発言をしたり、

これらに気づいて、常に言葉に気をつけるようにすると、

いまよりよい状態やベストな状態を保つことも可能になってきます。

 

人やモノに頼らずとも、発する言葉に責任をもって、

自らのチカラで自らの運を幸せな方向へと運んでいきましょう。

 

 

 

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